本日のタイトル、さて何と読みますか?
情報を得る手段。テレビやラジオで「聞く」場合もありますが、求める情報がマイナーであればあるほど、活字を「読む」ことになってくると思います。本やインターネットなど。
でもそうすると、なんて発音したらいいのかわからない単語が結構出てきますよね。むずがしい漢字やアルファベットでなくても。
フォトエキスポでの収穫。直接「聞く」ことで有益な情報を仕入れることができました。
ワコムのブース。
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桐生さんのフォトショップ講座。Ctrl+Alt+Shift+Eで表示されてるレイヤーを結合したレイヤーが新たに作れるそうです。覚えときましょう(^^)
ナナオのブース。
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スタッフ2人の会話、プリンタのカラーマネージメントの雑談が耳に入ってきましたので、僕もちょっと首つっこんで質問してきました(^^;マッチング方法の「相対的な色域を維持」と「知覚的」、どっちがいいんでしょう?と。納得できるお答えをいただくことができました。
勉強してる人にとっては当たり前の知識でしょうけど、僕のように本を買ってまでやらない人には、こういった機会があるのはありがたいことです。
閑話休題。
「うしろ」ボケ・「あと」ピン・「こう」幕シンクロ・「うしろ」玉。
なんとなく僕はそう読んでますが、ハッキリ言いまして自信ありません。ホントのところ誰か教えてください。
僕は、「うしろ」ボケ・「うしろ」ピン・「あと」幕シンクロ・「うしろ」玉 かな。
要するに・・・
「あと」・・・時間的なもの
「うしろ」・・・は長さ的なもの
そういう意味ぢゃなくて?(^^;;;
コンピュータ用語も実は読み方分かんなくて何気に使っているの多数です(^^;
いわれてみれば、それで説得力ありますね。
基準が動いているものには「あと」、静止しているものには「うしろ」でしょうか。
たとえば甲子園の入場行進で「香川代表の『あと』につづくのは愛媛代表の・・・。」だけど、列が静止してると考えてると「プラカードの『うしろ』にキャプテンの・・・。」になります。
「本の『うしろ』の方」と「本の『あと』の方」だと、前者の本は参考書みたいなイメージで、後者の本は小説みたいなイメージですよね。後者の方が読み進めてるって感じが強いですから。。。なんか真剣に考えてしまいました(^^;
ということは「うしろ」ピンが正解ですか。
「こう」はどちらの意味にも使いますけど。